手のひらサイズで光学35倍ズーム!「COOLPIX(クールピクス)」の新モデル登場!ケーズデンキ おすすめ2016年、秋

目安時間:約 4分
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ケーズデンキより↓↓のメールが届きましたので、ご紹介します。

 

ケーズデンキ おすすめ新製品情報メールマガジン~ 2016年10月6日号 ~

【ケーズデンキショップサイト】http://www.ksdenki.com/

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手のひらサイズで光学35倍ズーム!「COOLPIX(クールピクス)」の新モデル登場!
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ニコンから、携帯性に優れた小型ボディに光学35倍ズームを搭載し、迫力のある広角撮影や望遠撮影が楽しめる「COOLPIX」の新モデルが登場!

 

▽おすすめポイント▽
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1]:旅行やイベントでも迫力のある広角・望遠撮影が可能!さらに、レンズの前1cmまで近づいてマクロ撮影も楽しめる!
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2]:ステレオ音声付4K動画の撮影ができ、撮影中にシャッターを切ると静止画の切り出しも可能!(別売の対応メモリーカードが必要です。)
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3]:自撮りやさまざまなアングルで撮影ができる「3型チルト式液晶モニター」を搭載!
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無料アプリ「SnapBridge」を使ってスマホに転送し、SNSにアップしたり友達とシェアして楽しもう!

≪10月28日発売予定≫ https://goo.gl/LLplfw
ニコン 『 COOLPIX-A900(各色) 』41,850円(税別)[税込価格 45,198円]

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ケーズデンキオンラインショップ(株式会社ケーズホールディングス)
〒312-0005 茨城県ひたちなか市新光町30-1
通販・企業サイト:http://www.ksdenki.com/
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ソニーのアクションカムに新モデル登場!【ケーズデンキ】

目安時間:約 4分
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ソニーのアクションカムに新モデル登場!【ケーズデンキ】

 

ケーズデンキ おすすめ新製品情報メールマガジン~ 2016年6月23日号 ~

【ケーズデンキショップサイト】 http://www.ksdenki.com/

 

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★┃今┃週┃の┃新┃製┃品┃情┃報┃
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 乗るだけで体幹が鍛えられるエクササイズマシン「3Dスーパーブレード」登場!
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圧倒的にブレに強い4K対応アクションカム「FDR-X3000」登場!
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ソニーから、高精細な4K映像と圧倒的な手ブレ補正機能を搭載した「アクションカム」の新モデルが登場!
自転車やバイク、サーフィン、山登りなど様々なシーンで、自分の目線やハンドルの視点から迫力のある映像を記録できます!

▽おすすめポイント▽
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1]:ブレをしっかり防ぐ「空間光学手ブレ補正」と、「ステレオマイク」「風音低減機能」で高音質で臨場感のある映像を残せます!
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2]:IPX4相当の防滴ボディに加え、60m防水のハウジングも付属!
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3]:従来モデル(FDR-X1000)に比べ「高さ」と「奥行き」が抑えられ、さらに本体に三脚ネジ穴を搭載しているのでアクセサリーへの装着も簡単に!
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カメラ単体モデルと、離れた場所からカメラをコントロールできる「ライブビューリモコン」を付属したモデルの2つから選べます!

≪6月24日明日発売予定≫
ソニー『 FDR-X3000R-W 』 58,392円(税別)[税込価格 63,063円]
http://goo.gl/g26qt7 ≪6月24日明日発売予定≫
ソニー『 FDR-X3000-W 』 ライブビューリモコン無し44,892円(税別)[税込価格 48,483円]
http://goo.gl/SHmJbl

 

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ハッセルブラッド、中判ミラーレスカメラ「X1D」を6月22日、発表!!

目安時間:約 4分
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ハッセルブラッド、中判ミラーレスカメラ「X1D」を発表

 

ハッセルブラッドは6月22日、中判ミラーレスカメラ「X1D」を発表した。日本での具体的な発売日は未定。ボディ単体の参考価格は7,900ユーロとしている。

35mm判ミラーレスカメラ並みのコンパクトさにまとめた中判デジタルカメラ。同社の中判デジタル一眼レフカメラであるHシリーズに比べて低価格で、ミラーボックスを持たず、ファインダーやデジタルバックの部分も一体型としたことで、小型軽量になった点を特徴とする。

 

5,000万画素CMOSセンサー 新マウントレンズ2本も用意

 

ハッセルブラッド、中判ミラーレスカメラ「X1D」特徴

 

  • 外装はワンピースのアルミフレームを採用。「HANDMADE IN SWEDEN」との刻印がある。ボディを正面から見ると、グリップ部分を除いたレンズ側のスクエア形状が特徴的。その縁取りのラインやレンズ着脱ボタンの配置には、同社500シリーズの中判一眼レフカメラに対するオマージュも感じられる。
  • レンズマウントは同社が“Xマウント”と呼ぶ新規のもので、新たにミラーレス用のレンズシャッター内蔵AFレンズシリーズ「XCDレンズ」を用意する。シャッター速度は1/2,000〜60分で、ストロボは全速同調する。AFはコントラスト検出式。
  • 最初に用意されるXCDレンズは45mm F3.5と90mm F3.2の2本。かつて販売していたレンジファインダーカメラ「XPan」(ハッセルブラッドと富士フイルムの共同開発。35mmフィルムの2コマ分を使ったパノラマが撮れる)を想起させる焦点距離のラインナップで、X1Dのカメラ内で選べるアスペクト比には“XPanモード”もあるという。また、9月のフォトキナにおいて3本目となる30mmレンズも発表される模様。
  • X1DのXマウントには、既存の中判デジタル一眼レフカメラHシステムのレンズを使うためのアダプターが用意され、さらにCFレンズアダプターを重ねることでVシステムのレンズも使えるようになるという。X1Dはレンズシャッター内蔵レンズでの撮影を前提としており、ボディ側にシャッターは持たない。
  • 撮像素子は43.8×32.9mmの5,000万画素CMOSセンサー。感度はISO100〜25600。16bit記録で、ダイナミックレンジは14ストップ。撮影間隔は1.7〜2.3枚/秒。HD動画記録にも対応する。
  • シャッターボタンの後ろ側に位置するモードダイヤルは、ダイヤル全体がプッシュ/プッシュ式でボディに沈み込むようになっている。シャッターボタンのオレンジ色はハッセルブラッドのカメラ製造75周年を記念したもので、H6Dにも採用されている。
  • 液晶モニターは3型92万ドットのタッチパネル式。固定式でチルトはしない。iOS端末での30fpsリモートライブビューも可能。236万画素のEVFも搭載する。
  • UIはH6Dで人気があるというメニュー構成などを継承し、よく使う機能アイコンを好みに配置するなど、タッチパネルで操作できる。
  • 記録メディアはSDデュアルスロット。Wi-Fi、GPS機能を内蔵。
  • フル充電のバッテリーで約350枚の撮影が可能という。
  • カメラボディの外形寸法は150.4×98.1×71.4mm。重量は約725g(バッテリー含む)。

 

デジカメ Watch   ニュース

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パナソニック「LUMIX GX7 Mark II」実写レビュー – 新モノクロモードも美しいミラーレス

目安時間:約 5分
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パナソニック「LUMIX GX7 Mark II」実写レビュー - 新モノクロモードも美しいミラーレス

 

 

ボディ5軸×レンズ2軸による強力手ブレ補正

パナソニック「LUMIX GX7 Mark II (DMC-GX7MK2)」は、マイクロフォーサーズシステムに準拠したミラーレスカメラだ。ストリートフォト一眼をうたうLUMIX GXシリーズの最新作であり、手ブレ補正の強化やボディの薄型化、撮像素子のローパスレス化などを図っている。

 

価格は!

パナソニック「LUMIX GX7 Mark II」。実勢価格(税込)は、ボディ単体が90,000円前後、

「LUMIX G VARIO 12-32mm / F3.5-5.6 ASPH. / MEGA O.I.S.」を組み合わせた標準ズームレンズキットが100,000円前後、

「LEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7 ASPH.」を組み合わせた単焦点ライカDGレンズキットが130,000円前後

 

「LUMIX GX」シリーズは、多機能と機動性をバランスよく両立させたカメラだ。2011年に初めて「GX1」をリリースしたあと、2013年に「GX7」を、2015年に「GX8」をそれぞれ発売。そして今回のGX7 Mark IIは、GX8の下位モデルで、GX7の後継モデルという位置づけになる。

 

外観と手ブレ補正機能をチェック

 

ボディは、高さを抑えた横長の長方形スタイルだ。外形寸法は幅122×高さ70.6×奥行き43.9mm。本体重量は約23gアップして約383g。ミラーレスカメラとしては標準的なサイズと重量といっていい。

外装は主に樹脂素材。天面のダイヤルにはアルミの削り出し加工を施して高級感を与え、さらに前面から側面、背面にかけてはレザー調の表面処理を加えてグリップ感を高めている。

 

手ブレ補正を強化したことボディ側とレンズ側の両方で手ブレ補正を行う「Dual I.S.」を搭載したうえで、新たに夜景などで生じやすい回転方向のブレ補正にも対応。これによって対応レンズ装着時には、ボディ側5軸とレンズ側2軸の補正が連動し、幅広いシーンでのブレ補正が可能になった。しかも、従来は非対応だった動画撮影時のボディ内補正も有効に使える。

 

チャージユニットレスの新開発シャッターを搭載

だがGX7 Mark IIでは、シャッター幕の制御を電磁式で行う新開発のシャッターユニットを採用。これによって、シャッター音は低い静かな音になり、シャッターショックも低減された。細かいことをいえば、シャッター音が長めで、切れ味不足な点はまだもの足りないが、前モデルに比べるとレリーズ感は心地よく改良されている。

 

シャッター方式は、電子シャッターとメカシャッター、「AUTO」機能

  1. シャッター方式は、電子シャッターとメカシャッターのほか、両者が自動で切り換わる「AUTO」が選べる
  2. 動画の画質設定画面。30pまたは24pの4K動画のほか、60pのフルHD記録などが選べる
  3. シャッター速度は、前モデルの最高1/8000秒から、本モデルでは最高1/4000秒にスペックダウンした。またストロボ同調速度が1/250秒から1/160秒へと低下したのも残念だ。その代わり、最高1/16000秒の電子シャッターが使用可能になったことはありがたい。電子シャッターによって作動音をほぼ無音にするサイレントモードも引き続き搭載している。
  4. 連写は、メカシャッターでの最高速度が5コマ/秒から8コマ/秒 (どちらもAFS時) に進化した。RAW撮影時の連写可能コマ数についても、最大9コマから最大40コマに強化。動画は、最大で3,840×2,160ピクセル/30pの4K記録に対応する。
  5. AFもスピードアップした。前モデルGX7のAFはミラーレスカメラの中では高速と呼べる上々の性能だったが、GX7 Mark IIでは新たに「空間認識AF」への対応や追従性能の改良を図り、いっそうの高速化を果たしている。手動ポップアップ式のストロボを内蔵。前モデルと同じく、外部ストロボ用のコマンダーとしても利用できる
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