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「もうちょっと洗いたい」や「もう少し脱水したい」を実現する3万円前後の全自動洗濯機

目安時間:約 3分
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ハイセンス、「もうちょっと洗いたい」や「もう少し脱水したい」を実現する3万円前後の全自動洗濯機

 

ハイセンスは、全自動洗濯機「HW-T45A(洗濯容量4.5kg)」と「HW-T55A(同5.5kg)」を発売した。価格はオープンプライスで、店頭実勢価格は順に、30,000円前後(税込)、33,000円前後(同)。洗い/すすぎ/脱水/風乾燥を、個別に行なうこともできる全自動洗濯機。ハニカム型の洗剤ポケットにより、洗剤を泡状にして投入。予約して洗濯する際も、衣類に優しい洗濯機です。

 

 

全自動洗濯機「HW-T45A(洗濯容量4.5kg)」と「HW-T55A(同5.5kg)」の特徴

 

  1. 洗い/すすぎ/脱水/風乾燥を、個別に行なうこともできる全自動洗濯機。お好みボタンで、各工程を何分または何回行なうかを簡単に設定でき、洗濯や風乾燥後に「もう少し……」と思った時に、便利だという。
  2. 洗濯の予約は1〜24時間の間で、1時間単位での設定が可能。洗濯開始時刻になってから洗剤を泡状にして投入するため、衣類に優しいとする。
  3. お好みボタンで設定すれば、洗濯や風乾燥などの工程を、個別に行なえる。
  4. ハニカム型の洗剤ポケットにより、洗剤を泡状にして投入。予約して洗濯する際も、衣類に優しい。洗濯機能については、2種類の羽を配置したパルセーターにより、洗濯物を揉むように跳ね上げて、汚れをしっかり掻き出せるという。また洗濯中は、ヨコ方向にタテ方向の水流を加えることで、洗濯物を踊るように動かし、頑固な汚れまで落とすとする。
  5. 2種類の羽を配置したパルセーターを搭載。洗濯物を揉むように跳ね上げて、汚れをしっかり掻き出す。
  6. 「ヨコ水流」に「タテ水流」を加える立体シャワー水流で、洗濯物を踊るように動かし、頑固な汚れも落とす。
  7. 両モデルの本体サイズは540×540×940mm(幅×奥行き×高さ)で、重さは約28kg。洗濯時間は約10分〜35分。HW-T45Aの消費電力量は98Whで、標準使用水量は93L。運転音は洗濯時が約41dBで、脱水時が約47dB。

 

家電 Watch ニュース

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パナソニック、暑い人も寒い人も快適に過ごせるルームエアコン「CS-X406C2-W」!!

目安時間:約 3分
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パナソニック、暑い人も寒い人も快適に過ごせるルームエアコン「CS-X406C2-W」

 

パナソニックは、一人ひとりの「暑い/寒い」の感覚を見分ける、「温冷感センサー」を搭載したルームエアコン「Xシリーズ」を10月下旬に発売する。容量2.2kW~8.0kWの全12機種で、価格はオープンプライス。店頭予想価格は24万円~37万円前後(税抜)。

 

パナソニック、ルームエアコン「CS-X406C2-W」の特徴

 

  1. 奈良女子大学と共同開発した独自の温冷感推定アルゴリズムを用いた「温冷感センサー」を搭載したルームエアコン。高解像度のサーモグラフィーで人や部屋の温度をきめ細かく測定し、独自の解析技術により人の表面温度と周囲温度を識別する。
  2. これにより、独自のアルゴリズムで「暑い」と感じているか「寒い」と感じているかを判断。「暑い」と感じている人には温風をひかえめに、「寒い」と感じている人には温風をしっかり届ける細かい気流制御を行なうことで、温冷感が違う人が同じ場所にいても、それぞれの快適さを向上できるとしている。
  3. 「温冷感センサー」の仕組み また、新静音設計で、実感音(SONE値)が従来品の1/5の静かさを実現。「今すぐ静かにしてほしい」というニーズに対応した、ワンボタンで静音化する「しずかモード」も搭載している
  4. 足もとをしっかり暖める約35℃の足元暖房、エアコンを清潔に保つ「UV&Ag+除菌」、「カビみはり」機能も従来モデルより継承される。
  5. このほか、排熱を暖房エネルギーに有効活用する「エネチャージシステム」を搭載した「WXシリーズ」も同時に発売される。容量4.0kW~8.0kWの5機種で、価格はオープンプライス。店頭予想価格は33万円~42万円前後(税抜)。

 

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今年のエアコンは冷やしすぎず快適に! 猛暑を乗り切る2016年おすすめエアコンをチェック 2

目安時間:約 4分
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突然、猛暑が来ました。エアコンなしではいられませんね。猛暑が予想されている2016年夏。梅雨の最中ではあるが、すでにほとんどの家庭がエアコンを稼働しているだろう。今回は、そんな暑い夏を乗り切るのに欠かせないエアコンの最新モデルを紹介します。

今年のエアコンは、同じ空間でも異なる温度帯を生み出したり、部屋全体をムラなく冷やしたりと、快適性を向上させたモデルが際立っていた。

 

今年のエアコンは冷やしすぎず快適に! 猛暑を乗り切る2016年おすすめエアコン

 

 

三菱電機「霧ヶ峰 FZシリーズ」

三菱電機「霧ヶ峰 FZシリーズ MSZ-FZ4016S」14畳モデル。価格:32万7,760円

 

  1. 三菱電機「霧ヶ峰 FZシリーズ」は、一般的なエアコンがファンを1基備えているのに対し、2基のファン「パーソナルツインフロー」を搭載。左右のファンが独立して動き、2つのエリアに異なる温度空間を作り出せる。
  2. また、人の温度を感知して最適な送風をする「ムーブアイ 極」の機能が向上。センサーの解像度が従来比で4倍になり、手先や足先などの細部まで温度変化を測定できるようにした。これらの機能により、寒がりの人と暑がりの人が同じ空間にいても、それぞれ快適に過ごせるという。

 

 

東芝「プラズマ空気清浄機能付エアコン DRシリーズ」

 

東芝「プラズマ空気清浄機能付エアコン DRシリーズ RAS-B406DR」14畳モデル。価格:24万6,460円

  1. 東芝「プラズマ空気清浄機能付エアコン DRシリーズ」は、ホコリやカビを除去する電気集じん方式の空気清浄機能「プラズマ空清」が特徴。冷房運転しながら空気をキレイにできるほか、空気清浄だけの運転も可能だ。
  2. 気流も調節でき、早く涼みたいときは「風あて」、冷房が気になるときは「風よけ」運転で快適に過ごせる。
  3. 省エネ機能では、冷やし始めはパワフルに運転し、設定温度になったら運転を切り替えて温度を一定に保つ「エナジーセーブコンプレッサー」を搭載。冷房運転のON/OFFを少なくでき、起動電力のムダを抑えるという。

 

ダイキン「うるさら7 Rシリーズ」

 

ダイキン「うるさら7 Rシリーズ AN40TRP-W」14畳モデル。価格:25万9,200円

  1. ダイキン「うるさら7 Rシリーズ」は、冷気を天井にそわせてからやさしく床に落とす「サーキュレーション気流」により、部屋全体をすばやく快適にできるという。
  2. また、温湿度をコントロールする技術にも注力。設定温度に達した後に冷房運転が弱まっても、快適な温・湿度に保つことができ、蒸し暑さを感じにくいとしている。

 

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今年のエアコンは冷やしすぎず快適に! 猛暑を乗り切る2016年おすすめエアコンをチェック

目安時間:約 4分
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今年のエアコンは冷やしすぎず快適に! 猛暑を乗り切る2016年おすすめエアコン

突然、猛暑が来ました。エアコンなしではいられませんね。猛暑が予想されている2016年夏。梅雨の最中ではあるが、すでにほとんどの家庭がエアコンを稼働しているだろう。今回は、そんな暑い夏を乗り切るのに欠かせないエアコンの最新モデルを紹介します。

今年のエアコンは、同じ空間でも異なる温度帯を生み出したり、部屋全体をムラなく冷やしたりと、快適性を向上させたモデルが際立っていた。

 

パナソニック「ルームエアコン WXシリーズ」

 

パナソニック「ルームエアコン WXシリーズ CS-WX406C2」14畳モデル。実勢価格:32万1,920円

  • パナソニック「ルームエアコン WXシリーズ」は、一人ひとりの暑い/寒いを見分ける「温冷感センサー」を搭載。高解像度のサーモグラフィーで人や部屋の温度をきめ細かく測定し、独自のアルゴリズムで「暑い」と感じているか「寒い」と感じているかを判断する。
  • 細かい気流制御により、暑い人には冷風をしっかり、寒い人にはひかえめと、自動で風を吹き分けてくれる。温度の感じ方が違う人が同じ空間にいても、それぞれの快適さを損なわないという。

 

富士通ゼネラル「ノクリア Xシリーズ」

 

富士通ゼネラル「ノクリア Xシリーズ AS-X40F2」14畳モデル。実勢価格:23万5,660円

  • 富士通ゼネラル「ノクリア Xシリーズ」は、本体の両サイドからは身体をやさしく包み込むような“室温気流”、中央からは部屋をすばやく冷やす“冷房気流”を送風する「ハイブリッド気流」が特徴。温度と速さの違う2種類の気流をコントロールすることで、体感温度を効果的に下げて冷やしすぎない快適な涼しさを作り出す。
  • 2016年度モデルでは、3つの温度センサーを組み合わせた「3Dセンシングシステム」を新搭載。センサーは、部屋・人がいる場所・足元周りの温度を、0.5℃刻みで検知する。部屋が常に最適な温度帯になるように、風の強さを自動で調節。設定温度を控えめにしても心地よく、冷房が苦手な人でも快適で、省エネ効果が高いという。

 

日立「白くまくん Xシリーズ」

 

日立「白くまくん Xシリーズ RAS-X40F2」14畳モデル。実勢価格:22万9,220円

  • 日立「白くまくん Xシリーズ」は、本体に4つのカメラ(画像・温度・もの・お部屋)を搭載した「くらしカメラ 4」が特徴。人の周囲温度や家具の位置、床の種類まで細かく判別し、気流を自動でコントロールしてくれる。
  • 6枚のフラップとフロントパネルにより天井にも送風でき、天井部にたまりやすい熱い空気も冷やせるという。このほか、特定のエリアに冷気を送らない「風よけエリアセレクト」を搭載。部屋を9パターンに分割でき、1つのエリアだけ送風を避けることができる。寒がりの人や子どもがいるときに便利な機能だ。

 

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シャープ、風に含まれるカビ菌を約99%低減したプラズマクラスターエアコンン !!

目安時間:約 4分
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シャープ「プラズマクラスターエアコン Xシリーズ」

シャープ「プラズマクラスターエアコン Xシリーズ AY-F40X2-W」14畳モデル。実勢価格:22万4,860円

 

シャープ「プラズマクラスターエアコン Xシリーズ」は、吹き出す風の清潔さにこだわったモデル。独自のイオン機能「高濃度プラズマクラスター25000」を搭載しており、部屋の空気を浄化できるほか、風に含まれるカビ菌を99%低減できるという。

冷房時は、風が直接あたりにくい、さわやかな心地よさを実現している。立ち上がりはパネルを下向きにし、風の速度を速めてすばやく設定温度に到達。その後、パネルは上向きになり、天井や壁から包み込むような気流で快適に過ごせるという。部屋の温・湿度に合わせて、運転を自動で切り替える「やさしさ冷房」も搭載する。

 

シャープ、風に含まれるカビ菌を約99%低減したプラズマクラスターエアコン「Xシリーズ」の特徴

 

プラズマクラスターエアコン「Xシリーズ」

  1. シャープは、吹き出す風に含まれるカビ菌を約99%低減する、フラグシップモデルのプラズマクラスターエアコン「Xシリーズ」9機種を、12月11日に発売する。希望小売価格はオープンプライス。店頭予想価格は23万円前後~35万円前後(税抜き)。
  2. 高濃度プラズマクラスター25000で部屋の空気を浄化するほか、吹き出す風に含まれるカビ菌を約99%低減する「風クリーンシステム」を搭載したルームエアコン。
  3. Xシリーズでは、ほこりや湿気、空気の停滞などのカビ発生の原因となる状態を防ぐ「風クリーンシステム」、「掃除アシストブラシ」を追加。エアーフィルターの内部に入り込んだほこりや油汚れを押し出し、ほこりの侵入を抑える。フィルターの自動掃除により、当社比約1.3倍のほこりを捕集することができるという。
  4. 「風クリーンシステム」また、エアコンを使用していないときにカビが発生しやすい温度(20℃以上)や湿度(70%以上)になると、自動的にファンが逆回転し高濃度プラズマクラスターイオンが充満してカビ菌の発生を抑制。これにより、「風クリーンシステム」を搭載していない機種と比べ、吹き出す風に含まれるカビ菌が99%低減するとしている。
  5. 吸い込み口と送風ファン、風を作り出す3つのルーバーを大きくし、より効率的に広範囲に温風を送ることができ、省エネ性能も約5.8%向上したという。
  6. 衛生面では、吹き出し口周辺のルーバーを完全に取り外し、水洗いすることが可能。吹き出し口も凸凹の少ない構造になっているため、手軽に内部の拭き掃除ができる。
  7. 室内機のサイズは、798×370×295mm(幅×奥行き×高さ)。おもに23畳用の暖房能力は8.5kW、冷房能力は7.1kW。カラーはホワイト系。

 

家電 Watch空調家電ニュース  より。

 

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